初体験のデリヘルで初体験の出来事

初体験のデリヘルで初体験の出来事

投稿日:2016年1月17日  カテゴリ:風俗

私は地方に住む平凡なサラリーマンです。その日は久しぶりの出張たっだので、ある大きな都市に行きました。仕事の成果が思いのほか良かったので、同僚達と夜の街に繰り出す事にしました。小規模ながら飲めや歌えの宴会が始まりました。

私はお酒が苦手だったのですが、この日はお酒を飲むのがとても楽しかったと記憶しています。泥酔まで飲めるはずもなく、理性が残ったままの状態で宴は終焉を迎えました。

ホテルに戻った私は薄暗い部屋のベッドに寝転び、さっきの宴会で同僚が話していた言葉が少し気になり始めました。この大都市に来ると必ず女の子をホテルに呼ぶと言うのです。いわゆるデリヘルです。勿論、私もデリヘルがどういうものか知っています。

興味もありますし、女の子を呼んでみたいという気持ちもあります。ただ、勇気がでません。今までは。しかし、今日は違います。理性は残っているものの、まだ酒の効力は残っています。

普段より多めに飲んだのが功を奏したのか、手持ちのスマホから女の子を呼んでみました。数時間後に部屋の呼び鈴が鳴りました。ドアを開けると少し小柄な女の子が立っていました。髪型は今時な感じで、赤茶色。二重瞼の大きな目をした細見の彼女は堂々と自己紹介を始めました。

彼女はH・Nと名乗りAと言う店から来た事を告げました。どうしてこんな子がこんな仕事をしてるんだろうと直感で感じました。でも、それを口にしてはいけない事ぐらい私も知っています。

私は彼女を部屋に招き入れました。彼女がシャワーを浴びていると私を浴室に手招きしてきました。私は誘われるまま、浴室に向かい彼女と対面しました。彼女は私のものを大切な小動物のように優しく洗ってくれました。私の小動物は凶暴な獣に変化していきました。

その獣を彼女は口に含み、唾液と舌を絡ませ獣を従わせていました。私は初めての体験だったので、すぐに彼女の口に果ててしましました。獣が小動物に戻った瞬間でした。

少し茫然となった私は彼女を先に浴室から出し、ホッと一息ついていました。彼女は浴室から出ると今度はベッドの淵に座って、私を待っていました。私は彼女の隣に座り、少しだけ話をしました。本当に他愛の無い話。

こんなにゆっくりと若い女の子と話したのはいつぶりだろうと考えていました。その時、彼女は私にキスをしました。濃厚だけど優しく。舌と舌が絡み合う音に段々興奮してきた私。ただ、私の小動物が全く反応しなかった。

年なのだろうか。数分経っても変化が無かったので、その日はこれでお終いにしました。まだ、少し時間が残っていたので彼女はまた私の他愛のない話に付き合ってくれました。それから彼女は自分の話を少しづつ始めました。

彼女の話は私の想像を遥かに超えたものでした。私なんかが解決できる問題では無い事を序盤で汲み取り、私は話を聞く事しかできませんでした。今度、こっちに来たらまた君を呼ぶよと約束して彼女を送り出しました。

私は初めてデリヘルを体験したと同時に人生で初めてこんな不幸な女の子を知りました。